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悪いのは自分のせい

昨日:5日(金)夜のハウス大会5ゲームにて。

序盤からイメージ通りのアングルにいかない。
アングルに通らないのは、確り転がせてないだけで、ただ自分が悪いだけ。ほかの何に対しても悪くない。

ただ要因探りが何なのか?だけに集中するとゲームになりませんね。
それが今回に現れた「結果」。

20180105line

内ミスする要因は様々だけど投げてる「本人」が一番分かってるはず。
BOX内のメンバーに一人でも馴染みある人が居れば心強いです。

ひと言、コツやアドバイス戴けると大変、喜ばしい限り。感謝する気持ちも必要ですね!

Result
岩屋チャレンジ 伊藤インスト
岩屋キャノン:5ゲーム、HDCP=7
166,184,179,180,235=944(Av 188)ハンデ込979
スプリット:8回
ノーヘッド:1回
ノーミス:なし



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テーマ : ボウリング - ジャンル : スポーツ

2018/01/06 14:02 | 定義COMMENT(0)  TOP

レンコンの読みとイメージ

年末年始の連休最終日。
週末のリーグに参加できないため今日は先投げを済ませてきました。

勿論メンテなしのデイリー。
一般客に混じってのボウリングも久しぶりでしたよ(;´Д`)

コンディション確認のため1ゲーム練習。
やはり荒れたレーンだったけどメッチャ遅い感でもなくオイルが伸びきった感でもなく。

プラスを打てれば御の字でしょう。(・∀・)

ボール選択ですが・・・
左右とで使い分けました。

No Rules Pearl

Accu Roll V

・No Rules Pearl (Roto Grip)
・Accu Roll V (ABS)

投球アングルも何時ものインサイドで使えたのですが、気持ち中よりでOKでした。
しかしボール(軌道)が外に出ていきません。

投げ方が安定せず、ボールのキレ自体も中途半端。
ついコンディションの読みというか、悪さに先走り、投げ方も悪くなる一方でした。

軌道が外に出ないことに今日の悪さかな?
4ゲームでスプリット6発は多すぎ。

3ゲーム目に140台のローゲームをしてしまったのに暫く考え込んでしまいました。
どうもイメージ通りにできないことに悩まされた今日の内容ですが、ラストでボールをAccu Roll Vだけにして兎に角、出して戻すアングルだけを考えたところ・・・

そうか。リフティングのタイミングか。
一瞬の「タメ(間)」が無かったことでボールの中落ちばかりだったと原因が発覚!

つねにイメージ通りに投げるのは難しいなあと改めて感じさせられました。
プラスどころか、マイナス成績で終えて歯がゆい連休最終日でした(^^ゞ

【Result】
リーグの先投げ~ 岩屋キャノン4ゲーム
181,172,147214=714(Av 178.5)
・使用ボール:NANODESU Accu Roll V (ABS)
         No Rules Pearl (ROTO GRIP)

・スプリット6回
・1投目カウント:8.61


テーマ : ボウリング - ジャンル : スポーツ

2017/01/05 22:55 | 定義COMMENT(0)  TOP

10ピン アングルの考え方

まだまだ眼の療養中だが、この間に3回ほどリハビリ練習した。
この正月休みの間には2回練習(12ゲーム)。

だいぶ「平衡感覚・真っ直ぐの感覚」に慣れてきたと感じてるが、まだ左右の感覚にバラツキが大きいので大会などへの参加には要注意。

そこでふと感じたことを今回「10ピン アングル」について。※右投げの場合※

以前までは大凡、2の黄緑のアングルが主体で投球していた。
しかし1の赤のアングルと同じ立ち位置で、どうしても右に流れてしまう助走だったため。

あと、色んなアングルを使うボウラーも居るが中でも3の青のラインも使うボウラーも少なくは無い。
結局、外ミスして20枚目より右へ行ってしまうケースも殆どだが、17~15枚目付近へ狙ってとるアングルもある。

ある議論で・・
15枚目までは10ピン アングルとしては成り立つ。と。

言われたことが有った。そして、それよりも右に移動し、14枚目以降右のアングル真っ直ぐは、カバー率がだいぶ厳しくなる。


10ピン アングル

遅くなったレーンコンディションで、敢えて2の黄緑ラインを使うと、ピン前でフッキングして9番ピン方向に流れる危険性がある。なので、そのラインは気を使うことが必要になってくる。
ましてや3の青ラインは論外。カバーボールでも相当、曲げない投げ方でないと厳しくなってくる。

私が以前の「2:黄緑ライン」での投球が今回の眼の環境・状況の変化に伴い変わったことは・・・

1の赤ラインの軌道に≪自然に≫なったこと。
見方が変わり・視野も変わり、真っ直ぐな感覚の変化が大きかったのか、嬉しい誤算ではないが立ち位置は以前と変わらないが、スパット左から2番目(10枚目)/右から30枚目に通るようになった。

「意識して真っ直ぐ投げる」ことは勿論、そのスパットでないと10ピンを外してしまう、今までの左から3番目(黄緑ライン)を使うとNG。右のガターへ一点投になってしまうので見方/考え方が今までと変わった。

当初、購入目的であった、
ABSのSure Line
Sure Line-HARD- MLT.PINK

先に入手しておいたカバーがウレタン素材の「ジュビリー」(ABS)をカバーボールとして使用
Jubilee

今のところ、ジュビリー主体で使用してるが、いくらカバーボールとしていてもウレタン素材なので先でのフッキングが多少なりとも生まれるので考えて投げないといけない。

インサイドのオイルが多くて速いレーンコンディションなら構わないが、オイルが取れてきてピン前で曲がってくるような状況なら曲がりを想定するのは勿論、アングル裁きにも気を使うことでしょう。

結果的には両方ともカバーボールとして有効なのであとは気分次第で、その日に使うことくらいか。

カバーボール2個持って行くことは先ずは有り得ないのでね(^^;)


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2014/01/05 14:07 | 定義COMMENT(0)  TOP

練習会から一転、レッスンへ

5/12 練習会 -岩屋キャノンボウル-

「インサイド・アングル」の巻

今日は朝一番でリーグ仲間・投げ友と練習会に。
それと、適度に荒れたコンディションのなかで、どうアジャストさせるかという目的も有るので、
私のホームとしてる当センターでは午前中に行くのが良いかも。

そうは言いつつ・・
朝一にしては、珍しく一般客が多かったが団体予約客のため40L有るうちの約1/3を占めてました。

まぁそれは兎も角・・
1G目、軽く流す運動的に消化したものの点数的に200ちょっと。
やはり出鼻はカバーミスとかも有りつつ徐々にレンコンを把握したのもあるし、

「軽く・・」といったリラックスしたほうが自然にボールの転がり感が出るもの。

ピッチを上げていき、80%程度の力量で、その後のゲームを消化。
あとは左右とのレンコンで約3枚ほどの差が有ったので、これが今日の克服材料でもあった。

その3枚の差が、左レーンで遅く即ち、インサイドのアングルが必要ということで、同じボールでアングルだけ変えるか、それとも、ボールを替えて、あまり左右とのラインを極端に変化させないか。

そうは言いつつ、その遅い左レーンでは、どうしても中に入って外に転がし戻す軌道でないと。



2G目までは、走りを重視して先でのキレも幾分欲しかったため、405Aをチョイス。
久しぶりにこのボールの出番となったが、2G消化する頃にはキャリーダウン。
やや変化の早い環境だったので、幾つかボールチェンジしてのアジャスト。

405A.jpg

どのボールもだが、オイルを使う範囲をどう判断するかでしょう。

右レーンでは、ややアウトサイドから私的に好きなラインでの軌道を得たので、そんなに難しいとは思わなかったが、6~7ゲームの間はPREMIUM SWINGで対応できたかと。

PREMIUM SWING

やはり左レーンで色々とボール替えてみたりしました。

20130512Line

Accu-Line Limited2013でも、何投か使ってみたが、このボールのほうが安定したかなと。

先での動きというよりも曲がり始めてからのキレ感が鋭いので多少はライン(ストライク)の幅も感じたところ。



一方、投げ友のHさんは、左右とのレンコンの差で、かなり手こずっておられたようです(^^;)
こういう状況にも対応・・という「練習」として捉えて今後に活用したいですね、お互いに(^^;)



さて。
6ゲーム・・7ゲーム投げ続けたころ・・

センター専属の上田プロが視察にやってきます

そこで私が自然と、ある悩みを発する展開になるのですが。

「左レーン、かなり遅いね。板目で3枚くらいかな。
ここまで差が有ると、右よりも中に(インサイドに)入ってのライン使わんとチョッとね。」

「どうしても(私は)、外に出し・戻すラインのイメージがね、出にくいと言うか。」

こんなことから、上田プロからのレッスン会的に発展。

上田P「立ち位置は、中に入るけど、体の向き・ライン(スパット)よりも狙う目標を3-6番ピンに向けて真っ直ぐというイメージで」

私の心境「これだとピン・ボウリングじゃん?」と心の中で呟く(^^;)

この後、数分間ほど質疑応答の繰り返しとなり・・
チョッとマンツーマン的に。

いくら遅いレーンでも、インサイドに入れば中のオイルが有るので、ボールは右と同じキャッチ系のPREMIUM SWINGで。

この時は立ち位置20枚目、狙うアングルを3-6ピンあたりに設定。
当然、出し戻すラインになるけど・・

そうそう、付け足しでプロから私の悪い癖とかを熟知してるので、その矯正も必要だということと、インサイドのラインを使うと【出て戻ってこないイメージがあるのでは?】と私の思いをお見通しのように言われてしまった

大丈夫だから。戻ってくるから!

右レーンは兎も角、その左レーンでは、ひたすらこの練習。

投げ友と練習会が一転、終盤にプロレッスンを受けるという流れで終え、
延べ9ゲームの投球。

いやいや、インサイド投球の持つイメージというか、
今回、教わったことが今までと違った感覚で、しかもイメージつき易い言葉で教わったので、これは!?なかなか、面白みのあることを体験できたし。

其れに付け加えて・・
何よりも【無料で】レッスン受けたのだから、こっちのほうが嬉しかったかも(笑)
こんなこと言っちゃ、失礼か

でも本来「スポーツ ボウリング」として捉えるならスパット ボウリングでしょうけど、人それぞれの感性もあるので私としては今回、教わったことがイメージつき易かったので。
これも、一つ私の引き出しの中に入れておこう。



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2013/05/12 23:38 | 定義COMMENT(0)  TOP

現状のレベルと傾向(2)

【参考】
パート1の記事は・・
http://perfectbowling300.blog88.fc2.com/blog-entry-561.html

今回は、前回の続きとなる「現状のレベルと傾向」の、パート2です。

その3週間後となった現状との違いは・・

・1投目の平均カウントが上昇(約0.3~0.5)

そのほかの点は横ばいですがアベが若干、上がってるような。
各カバー率も、横ばいかもしれません。

カウントが上がってるということは、それだけコントロール・アジャストが、やや安定してるということと、残ピンが3本以上というケースが少なく、9本カウント若しくはストライク率が良いということ。

これにも幾つか要因が有りますが。

まずは、レッスンで教わったことを意識して取り組むこと。
・真っ直ぐ投げるには?
・コントロールを安定させるには?
・フットワークを良くするには?

多々、有りますが、それを、どう改善してくか意識改革するべきで。
度々、言うように現在(いま)は技術的要素よりも、基本的な事を見添えての改善が重要だと認識。

そうすれば、「今よりもアベが10以上上がるよ!」とプロから言われました。



自身のモチベーションにも関係しますが。
あとはメンタル面を欠かさずに臨むことも大切でしょう。

昔のように仲間うちでの(フリー)練習する機会が無くなったので、
新たな投げ友とのチャンスが生まれれば良いのですが。なかなか、そういう機会がね。

まぁ、リーグのメンバーとの投げ合いが一番近道かもですね


ストライク



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2013/03/17 22:53 | 定義COMMENT(2)  TOP

スペア率とカバー率

私が戦績のデータ分析を取り入れてから特に、カバー率に対して重点に置いているが更に内訳として、シングルピン/テンピン別にデータ解析しています。

要するに・・
「イージーミス撲滅」
のためですが、こう言う風に数字として現わして今後の取り組みにおいてのモチベーションを維持させるというのも一つの方針。

まぁ、自分自身への「奮起」として捉えるのも良しで・・

さて。
表題の件。

「スペア率とカバー率」に関してチョッと自分なりの定義を見直すことにしました。

まず、スペア率ですが・・
単にスペア率を上げる/向上させるという真意は、今後のレベル的アップへの対策かどうか?と言うと、これはNGです。

アベレージをアップするのに単純に「スペア率を上げれば良い」ではダメです。
スコアの分析の際にも、例えば・・

・今日はスペア率が良い(高い)な。
という場合。
仮に、4G:アベレージ180だったとしても、スペア率が50%とか60%が有り得ます。
反面、ストライク率が、せいぜい20%程度です。

では何故、こういう現象かと言うと。

ストライク数が極端に少なく・4Gで10個程度で他、スペアでミスなく繋げばアベ的にも180は可能です。
オールスペアのゲームとしても、MAXで190です。
ですから、180台が平均的・且つ、170-180が妥当な数値です。

上記の、ミスなくオールスペアか、若しくはストライクが続かなくとも単発が1~2個としてカバーミスなく繋げば180~190に収まります。

スペア率の高さゆえ、カバーミスの無い安定した(か、どうかは自分自身の観点で。)内容でしょう。
逆に言えば、スペア率:60%以上となると私的・これは、やろうとしても、なかなかキツイのでは?という感覚です。

アベレージ:150~160台のボウラーがスペア率を上げる設定は良いでしょう。
しかし、190~200以上のボウラーがスペア率を上げる設定はNGです。
これは逆効果で現状のアベレージを下げてしまう結果となります。



そこで、なにを見て対策をすればいいかと言うと・・

「カバー率」です。
アベレージ190~200以上のボウラーが、更に1ピンでもアベレージを上げて維持させるにはカバー率を上げることです。
言うのは簡単。「スペアをミスしなければ良い」話。

あはは。(^^;)
ましてや、Av 200付近の上級者が、そう頻繁にマルチピンのうち、3本以上残すケースの割合が低いので、シングルピン残しのスペアをミスしないよう努めればアベレージを、もう3~5ピンほど上げる事が出来ます。

カバー率を洗い出し、現状から更に5%ほど向上させれば良い効果になるでしょうけど・・・

カバー率:80%を割ってるなら今後の取り組み次第で期待が大きいが、
85%から更に上の率を残すにはハードな域になるでしょうし。



そのカバーミスの代償に、如何に連続ストライク率で補って、ビッグゲームの出る割合を多くすることがアベレージを上げる要素の一つになるので。

打ち上げるのが難しい局面のゲームの時は、如何にカバーミスをしないようにするのが鉄則でしょう。



[COLUMBIA300] Vow

COLUMBIA300からNEWボールとなるだろう、Vow。発売日は未定。

個人的にチョッと興味津々です・・・




テーマ : ボウリング - ジャンル : スポーツ

2013/01/29 21:33 | 定義COMMENT(2)  TOP

打ったもん勝ち。

ボウリングに限らず「楽しむ気持ち」が無いと、継続が難しいものです。
スポーツとして捉える環境の場でも同様です。

プロ・アマ問わず、そういう気持ちも大切でしょう。



少々、前回記事の続きですが、イメージ トレーニングの重要性が、「イメージ力(りょく)」を浸透させ、再現性を身につけてくものです。

まぁ、もっと奥の深い話にもっていくのは、逆に悩みとか混乱を招く恐れがあるので、このくらいにして。



今回は「打ったもん勝ち」という言葉についてです。

ボウリングも点数を「1ピンでも多く打って勝てば、勝ち」。

「たかが1ピン差でも勝ちは勝ち」。
まさにその通りです。

点数を競うゲームです。

「1ピン差でも負けは負け」。
悔しいものです。



ケースバイケースとして考えてみましょう。

スポーツ ボウリングとして捉える意味合いで、
ストライクを積み重ねて点数を打ち上げる。

アジャストに関することですが、
(右投げの場合)
1-3ポッケを狙い、ストライク率を高めて出す精度/アジャスト

タップが多くストライクになりにくい状態で、
「ならば、どう対処すれば良いか?」
となった時に・・

>そういうときは1-2(ブルックリン)のほうがアクションが良い。

と、議論したことがありました(センタースタッフNさんの発言から)

>常に1-3のポッケを突くも、ストライクが生まれにくい・・
>じゃぁ、1-2のブルックリンへ視点を変えて狙ったらどうか?と。
>「ある競技会でアドバイスしたら、その人はストライク量産という結果だった」
>と、Nさんは私にそう言った。


私は半分以上、呆れた気持ちになりました。
「スポーツ ボウリング」としての捉え方に如何なものか?と。

Nさんは、
「点数打ち上げるためなら、そういう発想とかラインを変えたりすることも必要。」
「(ボウリングは)打って なんぼの世界」


ケースバイケースという言葉が有るように、そのような戦略も一つの「手段」だが、
それは、あまりにも「場から引いてしまう」。
というか、もし実際、私も同じ現場にいたら白い目で見てただろうし(笑

ストライク


ブルックリンがダメだと言ってるワケでないが、

点数打つための「策略」に、そういう手段も有りだと言うことです。



アジャストの対策として・・
・ボールを替えてみる
   他にボール持ってない人ならどうする?

・ライン/板目を変えてみる

・投げ手のリズム/タイミング/リリース/あらゆる強弱の変化をさせてみる


色々と変化させてみれば良くもなり悪くもなりで対策が良いとは一概に言えません。
しかし、何もしないまま終えるのは向上心が無く、「スキルアップする気持ちは有るのか?」ということになりますので自分の引き出しを増やす努力が大切だと思っています。




先ほどの赤い文字の文面で、私なら・・

「ボールをチェンジしてみたら?」
(他に持ってなければ仕方ない)
とか、
「板目を微調節(0.5~1枚)してみたら?」
「助走などのリズムやタイミングについてアドバイス」

そう助言しますね。ましてや1-3のポケットから視点を変えて1-2のブルックリンなんて・・
とてもそう言えませんわ。




テーマ : ボウリング - ジャンル : スポーツ

2013/01/16 22:18 | 定義COMMENT(4)  TOP

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